2006年
10月
10日
(火)
12:40 |
編集
■開催日程 2006年10月7日(土)〜10月9日(月)
■会場 東京都江東区豊洲(東雲運河) 特設会場
10月7日〜9日にTOKYO TOYOSUで行われた第15回全日本大会は台風の影響により強風であったが、ウェイクボードに適した新しいゲレンデは強風の影響を大きく受けず全国から選ばれた140名の選手達の様々な想いを刻み3日間の全日程を終えた。
注目のMENSプロセレクトでは中学1年生の安井寿成(兵庫県)が最年少チャンピオンに輝き、熱き戦いのもと5名がプロ資格を獲得した。
WOMENプロセレクトでは、アマツアーですでにプロ資格を獲得している佐藤、飛田を押さえ野田夏海(佐賀県)がチャンピオンに輝き、TOP5にすでにプロ資格を獲得している選手が2名いたことから3名がプロ資格を獲得した。
年齢クラス別では、Mastersで原田賢治(熊本県)が見事優勝をし、本年度ワールドチャンピオン、アマツアーチャンピオン、全日本チャンピオンの3冠という快挙を成し遂げた!
Pro select Men Final Result
1 : 安井 寿成 : Y’sGEAR : 兵庫県 : 68.89
2 : 辻本 和之 : : 奈良県 : 67.22
3 : 西久保 元紀 : CWB-JAPAN : 兵庫県 : 60.00
Women FINAL Result
1 : 野田 夏海 : natabanta : 佐賀県 : 67.78
2 : 佐藤 有美 : LAMER : 栃木県 : 66.67
3 : 飛田 郁子 : WBP 24/7 : 千葉県 : 63.89
[日本ウェイクボード協会]
■詳細はクリック
■会場 東京都江東区豊洲(東雲運河) 特設会場
10月7日〜9日にTOKYO TOYOSUで行われた第15回全日本大会は台風の影響により強風であったが、ウェイクボードに適した新しいゲレンデは強風の影響を大きく受けず全国から選ばれた140名の選手達の様々な想いを刻み3日間の全日程を終えた。
注目のMENSプロセレクトでは中学1年生の安井寿成(兵庫県)が最年少チャンピオンに輝き、熱き戦いのもと5名がプロ資格を獲得した。
WOMENプロセレクトでは、アマツアーですでにプロ資格を獲得している佐藤、飛田を押さえ野田夏海(佐賀県)がチャンピオンに輝き、TOP5にすでにプロ資格を獲得している選手が2名いたことから3名がプロ資格を獲得した。
年齢クラス別では、Mastersで原田賢治(熊本県)が見事優勝をし、本年度ワールドチャンピオン、アマツアーチャンピオン、全日本チャンピオンの3冠という快挙を成し遂げた!
Pro select Men Final Result
1 : 安井 寿成 : Y’sGEAR : 兵庫県 : 68.89
2 : 辻本 和之 : : 奈良県 : 67.22
3 : 西久保 元紀 : CWB-JAPAN : 兵庫県 : 60.00
Women FINAL Result
1 : 野田 夏海 : natabanta : 佐賀県 : 67.78
2 : 佐藤 有美 : LAMER : 栃木県 : 66.67
3 : 飛田 郁子 : WBP 24/7 : 千葉県 : 63.89
[日本ウェイクボード協会]
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2006年
09月
22日
(金)
23:05 |
編集
2006/8/18〜8/20
PRO MEN
1 月岡 正芳 (D.D.T) 82.8
2 柳川 諒次 (liquidforce P-unit) 78.3
3 Matt Takaiwa (MWB) 71.1
4 長塚 学 (liquid force/Natural Style) 68.9
5 to4ki (D.D.T) 62.2
6 秀太郎 (liquid force/D.D.T) 59.4
7 青木 弘道 (HYPER LITE JAPAN) 55.0
8 石川 博文 (MWB&グレイズ) 50.6
9 畑 政宏 (B.O.M) 41.1
10 手塚 翔太 (12スクエア/D.D.T/白鷹) 18.3
PRO WOMEN
1 すずき きよみ (TeamSupreme/liquid force) 63.9
2 苫米地 恵 (CONCRETE) 55.0
3 山子 千鶴 (S.H.M FREEBOARD) 44.4
4 YOSHIKO (STROKE) 39.4
5 上村 法子 (HYPERLITE JAPAN) 31.1
6 宮崎 あやこ (FREEBOARD) 28.9
7 大島 亜美 (Team Y’S Gear) 26.7
8 高矢 智子 (Team krown /Team supreme) 23.9
9 竹ノ内 亜衣 (Team CWB JAPAN/DDT/LocoSAM/SG ISLAND) 19.4
10 鈴木 麻紗美 (FREEBOARD&Liquid Force) 18.9
PRO MEN
1 月岡 正芳 (D.D.T) 82.8
2 柳川 諒次 (liquidforce P-unit) 78.3
3 Matt Takaiwa (MWB) 71.1
4 長塚 学 (liquid force/Natural Style) 68.9
5 to4ki (D.D.T) 62.2
6 秀太郎 (liquid force/D.D.T) 59.4
7 青木 弘道 (HYPER LITE JAPAN) 55.0
8 石川 博文 (MWB&グレイズ) 50.6
9 畑 政宏 (B.O.M) 41.1
10 手塚 翔太 (12スクエア/D.D.T/白鷹) 18.3
PRO WOMEN
1 すずき きよみ (TeamSupreme/liquid force) 63.9
2 苫米地 恵 (CONCRETE) 55.0
3 山子 千鶴 (S.H.M FREEBOARD) 44.4
4 YOSHIKO (STROKE) 39.4
5 上村 法子 (HYPERLITE JAPAN) 31.1
6 宮崎 あやこ (FREEBOARD) 28.9
7 大島 亜美 (Team Y’S Gear) 26.7
8 高矢 智子 (Team krown /Team supreme) 23.9
9 竹ノ内 亜衣 (Team CWB JAPAN/DDT/LocoSAM/SG ISLAND) 19.4
10 鈴木 麻紗美 (FREEBOARD&Liquid Force) 18.9
2006年
09月
22日
(金)
23:04 |
編集

【ウェイクボード】
■発祥と歴史
水上スキーと同じように、モーターボートで引っぱってもらって水の上をスノーボードのようなボードで滑るスポーツです。
1980年代にサーファーが波待ちの時に、ボードに立ち、ボートに引っ張ってもらうという遊びから発展したものと言われています。
1984年アメリカで、ウェイクボード第1号「スカーファー」が誕生しました。当時は「ウォータースキーボード」なんて呼ばれていました。
「ウェイクボ−ド」は水上スキーに似ていますが、サイドウェイスタンスといって進行方向対し横向きの姿勢をとる事が大きな違いです。
■競技人口
競技者は約5000人以上
愛好者人口は、約60万人以上
■協会等
日本ウェイクボード協会
■その他
1990年に第1回ワールドカップがハワイで行われています。
国内大会はアメリカでウェイクボードが誕生してから5年後の1989年から始まりました。
2000年以降ウェイクボードは大変注目されています。
ウェイクボードが国内で行われ始めた当初はその本来の楽しみ方が伝わっていませんでしたが、現在はウェイクボードが誕生してから20年以上経過しさまざまな楽しみ方も多く伝わっています。
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