ようこそ、マイナースポーツの世界へ!
マイナースポーツ新聞
「感謝忘れず五輪戦う」フェンシング・原田選手が抱負
2008年 05月 07日 (水) 18:27 | 編集

西田、北京メダルで居候生活脱出!…フェンシング
 スポーツ報知

フェンシングの北京五輪日本代表男女7選手が30日、都内で会見し、日本勢男子エペで92年バルセロナ五輪以来の出場を果たした西田祥吾(25)=鹿児島ク=は、フリーターと居候生活を経て五輪にたどり着いた不屈の精神力でメダル獲得を誓った。


「感謝忘れず五輪戦う」フェンシング・原田選手が抱負
 読売新聞

フェンシングの女子エペで北京五輪出場を決めた原田めぐみ選手(28)(県体育協会)が1日、山形市内で記者会見し、「謙虚な姿勢と感謝の心を忘れずに北京五輪で戦いたい」と決意を述べた。


フェンシング 太田はメダルが目標
 デイリースポーツ

フェンシングで北京五輪に出場する日本代表が30日、東京都内で記者会見し、男子フルーレでドーハ・アジア大会を制した太田雄貴(京都ク)は「目標はメダル。最高のパフォーマンスをすれば結果はついてくる」と意気込みを語った。

障害者スポーツ応援クリック募金
Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) マイナースポーツ新聞 all rights reserved.
designed by polepole...