石原・山本組(広島女商)制す 全国高校総体ソフトテニス女子
石原・山本組(広島女商)制す 全国高校総体ソフトテニス女子
中国新聞
ソフトテニス女子個人で石原雅子・山本彩加組(広島・広島女商)が初優勝。県総体で敗れて団体戦に出場できなかったチームに、活気を与える勝利を手にした。
尽誠健闘4強・ソフトテニス−佐賀インターハイ
四国新聞
ソフトテニス女子団体は尽誠が全国選抜大会に続いて4強入り。準決勝は和歌山信愛女短大付(和歌山)に0--2で敗れ、2年ぶりの決勝進出を逃した。
姫路商2回戦敗退 ソフトテニス女子団体
神戸新聞
ソフトテニス女子団体の姫路商は初戦の2回戦で敗退。大黒柱の北浦、平田組がまさかの黒星を喫し、流れにのまれたように3組とも敗れた。
太田・柴田組(岡山理大付)V 全国高校総体ソフトテニス男子
太田・柴田組(岡山理大付)V 全国高校総体ソフトテニス男子
中国新聞
全国高校総体(インターハイ)第3日は30日、佐賀県などで12競技があった。中国勢対決となったソフトテニス男子個人決勝は太田重広・柴田章平組(岡山・岡山理大付)が石井賢太郎・中本圭哉組(広島・音戸)を4―3で制して優勝。
粘りのプレーに声援熱く 長浜などで西日本学生ソフトテニス選手権
粘りのプレーに声援熱く 長浜などで西日本学生ソフトテニス選手権
京都新聞
西日本学生ソフトテニス選手権(西日本学生ソフトテニス連盟主催)が7日、滋賀県長浜市の長浜ドーム、彦根市の彦根総合運動場などで始まり、初日から大学対抗戦で熱戦を繰り広げた。
インターハイへ、腕試し白熱 福知山でソフトテニスカーニバル
京都新聞
「2007ジュニアソフトテニスカーニバル」が7日、京都府福知山市猪崎の市三段池公園テニスコートで始まった。高校の女子ソフトテニス部員が、対抗戦を通していっそうのレベルアップを図った。
東日杯東三河ソフトテニス大会
東海日日新聞
第42回東海日日新聞社杯東三河ソフトテニス大会は8日、豊橋市営軟式庭球場で行われ、近藤・夏目ペア(豊橋ちぎりクラブ)が優勝。豊橋ソフトテニス 協会主催、東海日日新聞社、ナガセケンコー後援。
ソフトテニス中堀、高川ら世界選手権代表
ソフトテニス中堀、高川ら世界選手権代表
日刊スポーツ
日本ソフトテニス連盟は4日、第13回世界選手権(9月、韓国)に出場する男女計12人の代表を発表し、男子は昨年のドーハ・アジア大会団体優勝メンバーだった中堀成生、高川経生(ともにNTT西日本中国)のベテラン組が入った。
交流のラリー、10年に 福知山のソフトテニス「すいれんカップ」
京都新聞
中高年のソフトテニス愛好家が参加する「すいれんカップ親睦大会」が26日、京都府福知山市猪崎の三段池体育館で開かれた。地元のテニスクラブが、競技とともに選手同士のふれあいを楽しもうと呼びかけて今年で10年。
高校ソフトテニス、白井・野村組(小野田)全国へ
高校ソフトテニス、白井・野村組(小野田)全国へ
宇部日報
小野田高の男子ソフトテニス部の白井孔耶・野村秀雄組(三年)が、二十一日から四日間、北海道で開催される第三十六回ゴーセン杯争奪ハイスクールジャパンカップ(日本ソフトテニス連盟など主催)に出場する。
高校学校総体 ソフトテニス
埼玉新聞
男子団体が行われ、4チームによる決勝リーグで負けなしの3勝を挙げた川越東が3年ぶり4度目の優勝に輝いた。川越東は大宮西と上尾を破ると最終戦で関東高校大会県予選の覇者、武蔵越生との全勝対決に臨んだ。
ソフトテニス成年男子で全道初制覇 室蘭の下国さん
市尼崎V ソフトテニス男子団体決勝
神戸新聞
最後までもつれたソフトテニス男子団体決勝。相手のボレーが外れると、市尼崎の辻内は雄たけびを上げて走り回った。前衛の森口と抱き合う。第1戦で敗れた久永主将が「ほんまありがとう」と涙ぐむ。苦しみ抜いて手にした栄冠だった。
ソフトテニス成年男子で全道初制覇 室蘭の下国さん
室蘭民報
室蘭のソフトテニスクラブ「室蘭フレンズ」に所属する下国心さん(37)=新日鉄室蘭総合病院=がこのほど、道立野幌総合運動公園で開かれた北海道春季ソフトテニス選手権大会(道ソフトテニス連盟主催)の成年男子(35歳以上)で初優勝した。
中堀、高川らが選出…世界選手権代表/ソフトテニス
中堀、高川らが選出…世界選手権代表
サンケイスポーツ
日本ソフトテニス連盟は4日、第13回世界選手権(9月、韓国)に出場する男女計12人の代表を発表し、男子は昨年のドーハ・アジア大会団体優勝メンバーだった中堀成生、高川経生(ともにNTT西日本−中国)のベテラン組が入った。女子は上嶋亜友美(東芝姫路)らが順当にメンバー入りした。
テニス競技の種目として実施
サンケイスポーツ
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は1日、2010年広州アジア大会(中国)の実施競技から外れた日本の有力競技ソフトテニスがテニス競技の種目として実施されることになった、と明らかにした。竹田会長は「競技数は増やせないのでテニスの中の種目で実施することになった」と話した。
ソフトテニス復活へ対応検討
ソフトテニス復活へ対応検討
日刊スポーツ
日本オリンピック委員会(JOC)の水野正人副会長は16日、2010年の広州アジア大会(中国)で実施競技から外れた日本の有力競技、ソフトテニスの復活に向け、早急に対応を検討する考えを明らかにした。
全日本グランドベテランソフトテニス大会開幕 生目の杜運動公園
全日本グランドベテランソフトテニス大会開幕 生目の杜運動公園
宮崎日日新聞
昨年度から宮崎市で開催されている第37回全日本グランドベテランソフトテニス大会(同市など主催)は12日、同市のテニスコートで開幕した。国内外から約400人が出場、13日まで熱戦を繰り広げる。
和田・住友組(70歳以上)V2 ソフトテニス神戸新聞杯
神戸新聞
ソフトテニスの神戸新聞杯兵庫レディース大会は10日、明石公園コートで開幕し、年齢などで区分した7ブロックで争われた。最高齢のさつきブロック(70歳以上)は、昨年の全日本シニア選手権覇者の和田洋子(宝塚STA)住友康江(すずらんクラブ)組が2連覇を飾った。
日本代表に本県出身川村選手 ソフトテニス世界選手権
日本代表に本県出身川村選手 ソフトテニス世界選手権
長崎新聞
ソフトテニスの第13回世界選手権日本代表予選会は3 5日、宮城県仙台市の青葉山公園庭球場で行われ、本県出身の川村達郎(長崎南山高 天理大 岡山市役所)と花田直弥(京都市役所)のペアが男子代表に決まった。
狙うは世界選手権代表 ソフトテニス女子の熊谷(NTT西日本広島)
中国新聞
ソフトテニス女子・NTT西日本広島の熊谷浩子が、19、20日に沖縄市である全日本シングルス選手権で初制覇を狙う。4月の全日本女子選抜シングルスに続くタイトル奪取で、9月にある世界選手権(韓国・安城市)の日本代表入りへ存在をアピールする。




